先日から新潮選書「強い者は生き残れない」を読み進めているのだけれど、先に気になったものをメモ。それは「囚人魚」という魚のことで、10mもの長さの巣穴を作るという。
巣穴には親と子が居て、親魚は巣穴に篭もりっきり。
そして子魚から栄養をもらって生きているらしい。なんてこった。
あまり詳しいことはわかっていないらしいけれど、また機会があれば本をあさってみようと思う。
大発見!親孝行する魚 - NHK ダーウィンが来た!(0:44)
http://www.nhk.or.jp/darwin/program/program011.html
”囚人魚” コンビクトブレニー - カレー細胞 -The Curry Cell-(0:47)
http://ameblo.jp/ropefish/entry-10317477750.html
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イツモノ | 12:49 AM |
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murari |