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電子書籍とiPad
画面の広さがiPhoneと比較してかなり大きくなったiPad。
広い分出版物を画面で見るのも容易である。

例えば、産経新聞の電子板が配信されていて読むことができたりだとか、アップル印の電子書籍ストアだとか、Amazonキンドルだとか、青空文庫が読めるアプリが格安で提供されていたりだとか、"既に始まっている"と、とても感じる。

実際表示してみてどの程度読めるものかと思っていたが、まず文庫本は間違いなく読める。
雑誌や新聞も多少の拡大縮小は必要だけれども、一段落が画面に収まる程度の広さがあるので苦には感じない。

青空文庫が読めるアプリが物凄い。百冊以上の本があり、確か値段が700円。確か青空文庫は著作権の切れた作品を電子書籍化したものだけれど、これになってしまった作品を果たして文庫本で買うだろうか?否である。
もちろん紙の質感というものはとても好きだが、これを触ってしまうと電子書籍もアリだな、と思う。


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| デジモノ | 10:00 AM | comments (1) | trackback (0) | murari |
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青空文庫かぁ…。
確かに本文だけ読めればいいなら、買わなくても良いよね。
まぁそういうわけにはいかない人もいるんだけどねぇ。
| kuronamu | URL | 2010/06/07 12:05 AM | QZeu2dQY |









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